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会社概要

商号 視空間工房株式会社
本店所在地 東京都千代田区外神田6-15-11
設立 平成25年11月18日
資本金 5,000万円
役 員 代表取締役 田原博史
役員    真壁浩
役員    東博文
事業内容
  • 脳内視力を用いて脳活性を高めるシステムの開発・販売
  • 視力維持、視力回復等の目の健康増進に関する研究・開発
  • 動体視力に関する研究・開発及びトレーニング機器の販売
  • コンピューターハードウエアーの製造、販売、及びリース
  • コンピューターソフトウエアーの制作、販売、及びリース
  • 電気通信機器の販売、及びリース
  • 電気通信事業法に基づく第2種電気通信事業
  • 情報提供サービス業
  • 映画・テレビ・ディーブイディーディスク・ブルーレイディスク・デジタル映像等の録画物(原盤を含む)の企画、制作、販売、リース及び輸出入
  • テレビ、ラジオ、インターネット、携帯電話等の媒体コンテンツに関する企画制作業務
  • インターネット等のオンラインを利用した市場調査、宣伝及び広告等の受託
  • 無体財産権(著作権・特許権・商標権・意匠権・実用新案権・知的所有権等)の取得、譲渡及び貸与
  • 各種イベントの企画、制作、演出、プロデュース
  • 前各号に付帯する一切の業務
近年携帯端末やパソコンの急速な普及により、視力低下の問題は未来を担う「子供たち」や、眼が重要といわれている「スポーツ選手」にまで拡がってきております。
弊社はこの現代人が抱える「視力低下」問題、さらには「眼精疲労」を解決すべく、眼の研究を深めてまいりました。

そして誰でも簡単に楽しみながら眼のストレッチ運動が行える立体映像プログラム「EYERESH」の開発に成功しました。
この「EYERESH」プログラムを通じ、視力低下の抑制や眼精疲労の軽減といった「予防」をしていくことにより、世界中の人たちへ眼の健康と意識の向上を行うことを目的としています。

そして誰もが歯磨きと同じように「予防」を習慣的に行うことで、世界中の人たちへ眼への「知識」と「意識」を高め、現代人の眼の健康をサポートすることにより、目のヘルスケアのパイオニアを目指していきます。
株式会社EYERESH
代表取締役 田原博史
EYERESHは、情報化社会の本格的稼動を考慮し、誰もがより豊かな生活を送れるように情報の入口となる「視覚(眼)」の健康促進を図ることで、一人一人の夢実現を応援していきたいと考えております。そのためにEYERESHでは、常に”環境の変化”や”生活者のウォンツ”を明確に捉えた独創的な製品の企画・開発を行ない”全世界の人々の眼の健康を促進し、より豊かな生活環境を提供する”ことを社会使命として企業活動を展開して参ります。
スマートフォンやタブレットを長時間続けていると、眼の疲れを感じると思いますが、これは眼の筋肉が凝ってしまう「ピントフリーズ現象」が原因になります。 肩や首などであれば、揉んだりして、ほぐすことも出来ますが、眼の筋肉ではそうはいきません。

この「アイリッシュプログラム」は「遊んだあとのアイケア」に効果的であり、この習慣付けを今後は携帯端末使用後のスタンダードなものにしていきたいと考えております。ブラウジングで字が見づらい時に効果的な眼のストレッチをおこないます。

歯磨きと同じように習慣化する事で眼の筋肉をストレッチしピントフリーズ現象による視力低下の予防対策に効果的です。

EYERESHは1回1分の眼のケアー商品 いつでも誰もが気軽にアイケアーができる商品です。 パソコンや携帯電話、PDAやTVゲームと情報テクノロジー機器の急速な普及は、便利で楽しい世の中を築くと同時に、一方では人間が外界から情報を得る際に最も重要視される「眼」への過酷な負担を強いさせるようになりました。 実際、文部科学省や厚生労働省からでている統計データからも推測でき、新聞・雑誌等でも生活者の「眼」に対して悪影響が多発していることが多く、記事としてとりだたされています。 特に明日を担う子供達の「視力低下」「視力障害」は深刻な社会問題とも言えるのではないでしょうか?
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